じゅんちゃん

高槻ジャズストリートの仕掛け人。今や伝説の人間になりつつある北川潤一郎氏とジャズスト実行委員の皆さんが先月武雄に。

武雄市役所やまちづくり関係者の皆さんと懇談。その模様が西日本新聞に。
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僕のまちづくりの原点は、沖縄時代。しかし、このときは単に個人的に楽しいことをやっているという認識。

その次が、北川さんことじゅんちゃんたちと取り組んだ高槻時代。じゅんちゃんには大きな影響を受けました。

その上、立花さんやら伊藤さんやら前向きな職員や議員、関西電力、大阪医大などの皆さんたちが常にまわりにいたのが大きかった。

このころからまちづくりをある程度体系化して捉えられるように。つまりは、市民を巻き込むこと、そして、市民自体が傍観者ではなくプレーヤーに、ということ。


そして、今は、まちづくりや行政・政治には「笑い・明るさ」の要素を取り入れるべくいろんな仕掛けをやっています。その一つの集大成かつスタート点が、やはりGABBA。これまた、田代芳樹記者のデスク日記に。ご覧ください。
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(新聞はクリックされると大きくなります。)
by fromhotelhibiscus | 2007-06-27 23:18
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