お笑いで町おこしをしよう!

これは、大阪高槻のスーパーブロガー、おいしいもの見つけ隊隊長の今日のタイトル

私が出向していた高槻も、沖縄も文化の根底に、「笑い」がありました。笑いがあると、深刻な意見の対立も、最終的には笑いが救いとなって、仲直りというのも、議会でも一般の会話でも何度も見てきました。

そういう意味からすると、比較論になるのかもしれませんが、佐賀、武雄は「笑い」が足りない、というのも常々思ってきましたし、一時期の私に対する取材には、「笑い」をまちづくりに取り入れる、ということも言ってましたっけ。
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隊長のブログで、

お笑いを政策にまで引き上げることのできる市長なんて、樋渡さんしかいない!

とありますが、根拠無く、何かそこはかとなくできそうな気がしますし、提案者の藤瀬さんはすでに具体的にいろいろなことを考えておられます


今日の夜、佐賀市内で新年名刺交換会でしたが、“佐賀からM1グランプリファイナリストを出そう”プロジェクト、面白そうだねと言われました。いろんな方が、私のブログを見ていただいているので、いい加減なことは書けないなぁってその瞬間は思いました(笑)。


最近、こんな面白い記事を発見。遊び感覚が必要ですね
by fromhotelhibiscus | 2010-01-14 23:26
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