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東北地方を中心に武雄市に200名を超す皆さんが

東北まちづくりオフサイトミーティング。東北地方の公務員の皆さんの手弁当勉強会。僕は今まで、仙台と盛岡の勉強会にお招き頂き、講演しました。そして、そこで、僕にしては珍しく温かい人間的ネットワークができて、今では、代表の後藤さん、鈴木農園の鈴木さんを含め、多くの皆さんと個人的な交流があります。

今日、武雄市で東北オフサイトミーティングの勉強会。皆さん、自腹で武雄市まで。加えて、東北地方以外からも北海道から鹿児島まで企業の皆さんもお越しに。また、武雄市役所、武雄市民も。京都屋さんでの大懇親会は本当に心の底から楽しかったです。

で、その前の勉強会。僕は何をしゃべったのか、ほとんど覚えていませんので、秋田県横手市役所の大友さんのメモに頼ります(笑)。彼のFacebookから勝手にとってきました。良かったら、ご覧ください。ちなみに、→は、大友さんのご意見。
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佐賀県武雄市「東北まちづくりオフサイトミーティング・第2回出張勉強会 in 武雄」大友メモ

佐賀県武雄市。樋渡 啓祐市長と、おととしの「SNSでまちおこし」という横手でのイベントを担当していなかったら、絶対出会えなかったと思うし、武雄市に来ることもなかったかも。(いや、やっぱり来てたなwww)

今日は、チーターのような会社「武雄市」を引っ張る、樋渡市長のお話をじっくり聞くことが出来ました(スピードは最大の付加価値)。行政担当者の目線で、印象に残ったキーワードを少しご紹介します。全部を聞きたい方は、ここ武雄市に来るべきです(笑)! ね! 市長!!

・市民は株主である。株主の満足度をあげることが行政の仕事である。
 →あたりまえ。今、行政職員はこの意識が一番欠如していると私も感じます。

・人を喜ばせて、自分も喜ぶ(市職員としての生き甲斐を感じよ)
 →誰のための行政か。よく考えれば分かること。決めごとも法律も、規制も、いまの住民のニーズを把握して、正しく変えていく柔軟性とパワーが必要だと思います。

・官民連携の「官民」という単語はダメ
 →官民連携という言葉を発する事自体に違和感。市民の皆さんと「混ざり合う」市役所でありたいという考えに共感。官民などというラインは、ない。

・守破離のプロセスを
 →そうだ。いつまでも自分の実績にあぐらをかいていてはいけない。秋田が、横手が退化してしまう。先輩のやってきたことを真似て、守り、でもそしていつか破り(発展させ)、イノベーション(離)を起こす。イノベーションを後輩に引き継ぎ、あとはまた守破離の繰り返し。この話には目から鱗。意味が分からないでしょう、皆さん。詳しくは武雄市に聞きに来てくださいwww 私はここが一番聞き入ってしまいました。

・市職員に能力の差はない。あるとすればやる気の差。
 →全くそのとおり。限界をすぐに口にする職員が私の周りにも多い。でも「すべての責任は俺が取る」と言ってくれるリーダーがいればどうだろう。勝負してみたくなると思いませんか? FB良品担当の 古賀 敬弘さんは、その樋渡市長の言葉だけを信じて、走り続けて来たそうです。素晴らしい。
 私は秋田県横手市で 五十嵐市長にも、奥山会頭にも、打川横手市観光協会会長にも、そう言われて育てられてきました。でも、出向して、思い切りの良さを忘れかけていたかも。。。もう一度、エンジンの回転数を上げていきます。(古賀さん、うちの横手市とも一緒にやりましょう)

・余白の大切さ
 →市職員を信じきれる樋渡市長。言いたいことが100あっても、10の指示しかしない。90の余白が市職員を伸ばす。100の指示を出してしまっては、職員の考え方の余白貸せなくなってしまう。独裁と言われている樋渡市長、全くの誤解。市職員を信じるリーダー像がそこにはありました。

・市職員が市民から褒められることが一番嬉しい
 →職員を見ている。「市長が変わっても、この担当の職員を変えないで欲しい」と言われたことが、今までで一番嬉しかったそうです。自分ではなく、まずプレイヤーの市職員。こんな温かいリーダーの下で働ける武雄市職員の皆さんは幸せ者だと思います。

まだまだ、たくさんのリーダー論を聞きました。なんか樋渡市長のリーダー論に共感し、樋渡市長と写真を撮った人の半分が政治をやりたくなるというのが、なんとなく分かりました(笑)。今日は何となく、眠れません。気分が高揚しています。気持ちの熱いうちに、facebookに書き留めておきたいと思います。そして、秋田に帰ったらやるぞ!

※ 後藤 好邦さん、企画してくれて、そしてお誘いいただき本当にありがとうございました。今回は140人の研修会。交流会も120人と多くの皆さんとの、あっという間の情報交換でした。今度、山形に飲みにいきます。後藤さんと一緒に、朝まで語り会いたいなぁw

明日は武雄市図書館を、いよいよ見に行きます! レポートをお楽しみに♪

by fromhotelhibiscus | 2013-08-31 22:55

表紙で8割いや9割。

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最近は、異業種の方からアドバイスを求められることが多くて、ちょっと前、雑誌の編集者がどうやったら、本が売れるようになるんですか?って聞かれて、即座に、表紙!って答えました。そうなんです。表紙がインパクトあると、手に取るし、めくりたくなる。

そう言った手前、今回の市報は徹底的に、表紙を追求しました。写真は見開き。森一也の見事なフォトに、市内のお祭りの言葉の数々。写真と言葉と、それぞれの力とその融合性を追求してみました。瀬戸内国際芸術祭(犬島)のオブジェに影響を受けています。担当職員からすれば、迷惑千万だったと思います。従って、もし不評だったら、すべて、僕のせいです。もし好評だったら、締め切りを通り越してまでこだわり、訳の分からん指示に挫けず頑張った職員のおかげ。

いかがでしょうか(と恐る恐る聞いてみる。)?

全体版はこちらです
by fromhotelhibiscus | 2013-08-30 22:35

【書評】法服の王国 小説裁判官

「裁判官はあくまで政治的に中立でなければならない」石田和外最高裁長官の言葉で、粛清人事が始まった。
大阪地裁の村木健吾ら「現場組」は、司法反動の激流に抗し、「裁判官の独立」を守ろうとする。
一方、父親が犯罪者という十字架を背負う津崎守は、「司法の巨人」弓削晃太郎に見込まれ、エリート司法官僚の道を歩き始める。
最高裁は、札幌地裁の自衛隊訴訟判決に対する自民党の怒りを恐れ、「長沼シフト」を検討。
松山地裁で白熱する伊方原発訴訟の攻防は、津崎をも巻き込む―。
裁判所の内幕を抉る社会派巨編小説!


黒木亮の最新刊。法服の王国 小説裁判官


黒木亮を読むのは初めて。確か、日経新聞にドカンと広告が載っていたので、即買い。「白い巨塔」の山崎豊子のようにエンターテイメント色バリバリかと思ったらさにあらず。大学時代に習った様々な判例がいたるところに。それでも、読み進めるには、正直言って骨が折れます。これをマイナスとみるか、プラスとみるか、まず、読後感の分かれ目ですね。

また、実名と架空名と。政界では、前原誠司さんや後藤田正晴さんが架空の名前として出てきますが、どこをどう考えても、ご本人。あまりにも巧みなので、どこまで史実で、どこからフィクションか分かりません。シームレス(継ぎ目が無い、分からない)そのもの。どこかの図書館のようです。


独立した身分であるはずの裁判官。しかし、弱小官庁である裁判所の一員でもあり、かつ、政治や社会情勢の影響をもろに被る。また、人間の仕事と思えないほど、多忙を極める人たち。政治家顔負け、いやそれ以上の密室での激しい権力闘争などなど。優越感と劣等感とない交ぜになっていることは、直接、間接、聞きますが、この本では、極めてリアルに浮かび上がらせます。それにしても、国の政策を追認し、裁判所としては、その是非を避け続けていた原発裁判だって何だったんだろうって思います(ただ、これは、私たち国民にも責任はあります。)が、なぜ、そうなってきたのか、とても良く分かる、納得できる内容となっています。

また、僕がいいなって思ったのは、どんな悪役でも、良きところをきちんと描いているところ。これだけ、人間の多面性を描けば描くほど、話が分散化していくのだけど、ぎりぎりのところで収めている、著者の力量。

ただ、残念なのは、ラスト直前のどんデン返しの後の、淡泊さ。上下900ページ、圧倒的な筆量と筆感で突き進むだけに、ラストが・・。しかし、そうは言っても、読む価値十分です。

改めて、世紀の判決を下した、権力に抗い続けた村木裁判官。キャラ立ちでは誰にも負けない弓削、もう一人の主人公である津崎裁判官の暗黒の過去、異彩を放つ女性裁判官である黒木など、ドラマにしてほしい。これから、黒木作品も読むことにします。
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by fromhotelhibiscus | 2013-08-29 23:59

情熱と哀愁感がその背中に!?

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今朝の毎日新聞です。6段ぶち抜きの特集を組んで頂きました。全文はこちらです。もう、何度も、武雄市図書館や私に対しては、賛否両論、いろいろ書かれてきましたが、今回は珍しく、私のインタビューが中心。

今日、半日かけて、長崎新幹線の要望で、財務省、総務省、自民党本部などまわりましたが、ほぼ必ず、武雄市図書館のことが話題に出てきますし、今日の毎日新聞に関しては、総務事務次官(総務省の事務方のトップ)がわざわざ言及。恐るべし。


大見出しが、「固定観念破り、街の核に」ってあるけど、それは結果。しかし、一番、笑えたのは、最後の

◇聞いて一言

 武雄市は人口約5万人。開湯1300年を誇る武雄温泉が有名だが、少子高齢化で人口減少に悩む。樋渡市長は日本フェイスブック学会を創設し、市のホームページもフェイスブックに移行させて知名度を上げた。また、地方自治体が特産品を売るためのネット通販(10団体が加盟)も始めた。市長は「スピードが何よりの付加価値」と矢継ぎ早に政策を打ち出し、それが時に「独裁」との批判も浴びる。衰退する郷土を何とかしたいという情熱と哀愁感がその背中に漂っている。



えっ!?情熱と哀愁感がその背中に、ってことは、僕の背中に?情熱と哀愁感が同時に漂うってあるんだろうかって久し振りに哲学的な考察をしてしまった(笑)。ともあれ、今は、本当にバブル。風はいつか止む。吹いているうちに、どんどん、表に出よう、そう達観しています。
by fromhotelhibiscus | 2013-08-28 23:18

じいちゃん・ばあちゃん・写真

武雄温泉駅観光案内所の隣の「市民ギャラリー」にて、「武雄の元気なじいちゃん・ばあちゃん写真展」が開催。これは、「第115回九州写真師大会佐賀県大会イン武雄」の一環として、市内のお年寄り約100人をモデルにした撮影会が行われ、そこで撮影されたものが展示されます。 

プロのカメラマンが撮影した市内の元気なじいちゃん、ばあちゃんの姿を是非、ご覧ください!

皆さんのご近所の知り合いのじいちゃん・ばあちゃんも写ってるかも!

なお、会場のデジタルサイネージでは「第115回九州写真展覧会」の受賞作品も紹介しております。

展示期間は9月4日(水)までですので、お早めに。
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by fromhotelhibiscus | 2013-08-27 22:43

地方自治でできないことはない

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と題して、今日、nippon com.に掲載。インタビュアーの竹中治堅さんは、現在、政策研究大学院大学教授で気鋭の政治学者。特に、参議院に対する考察は、メディアでも取り上げられているのですが、やっぱり、縁なんでしょうね、竹中さんは、もう15年くらい前、内閣中央省庁改革推進本部で、机を並べていました。彼は財務省からの出向組で、企画担当。僕は総括担当だったので、よく、相談したり、バカ話したり。そして、巡り巡って、お互い過去官僚となり、僕は首長。彼は学者。そのインタビューです。

こうやって改めて読むと、まあ、僕もいろいろ言っています(笑)。だから、敵が増える。一番言いたかったのは、最後の、

——力を入れたい分野はありますか?
「絶対、教育ですよね。来年の4月から小中学生にタブレットを配る。いい授業を配信しようと思っています。僕は不登校児童だったんです。保育園中退だし、集団行動ができない。大学時代も、ひきこもりで床ずれができるかと思った(笑)。今、市長しているのも、その当時の反動かもしれません。ただ、国政には興味ないですね。基礎自治体で、あっと驚かせるようなスキームを作って、横に広めていった方が日本は早く変わると思います。現在の地方自治制度でできないことなんて、まったくない。9割9分できます。その証拠に、図書館でも病院でも、中央省庁におうかがいしたことはありません。今や、地方分権はかなり進んでいます。99%、いや100%進んでいます。」
——十分ですか?
「道具だってあればいいというわけではありません。地方の自治体がバズーカ砲を持っていても混乱するだけ。それより槍が必要というときがある。それが今なんです」


今日もいくつか取材を受けたんですが、その中で、さらに進めて、全国の首長の多くは、「地方分権が進んでいない」「規制でがんじがらめになっている」って言い、それを「言い訳」に使い、自分たちの不作為を正当化しようとする。僕はそういう風潮が嫌いで、いろいろ問題があっても、その中で、できることをやる、そして、それを具体化(実現)して、市民の皆さんに提示する。そして、間違っていることや足りないところはどんどん修正する。もちろん、全てが上手くいくわけでは無いけど、それでも、武雄市の場合、上手くいくものが多いというのは、「100の議論より、10の言い訳よりも、1の実行」を貫いているから。そういう意味では、市の職員に感謝したいですね。

ともあれ、良かったら一読を。こちらです
by fromhotelhibiscus | 2013-08-26 22:54

FB良品が東急ハンズに出店。

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なんか、感無量。シャレと勢いで始めたFB良品TAKEO.2年前の11月。最初はたったの2品。大きく言ったわりには、小さく始めるのはいつものことだけど、それでも、地元メディアは温かく報じてくれた。だんだん、参加自治体が増え、今では、14自治体まで成長。今年いっぱいで30、来年の3月末までに40自治体を数えるまで成長します。

9月3日(火)には、JAPAN satisfaction guaranteed として再出発します。先日、サイトのデザインや今度の展開などを詰めましたが、あのえー加減な、2年前とは大違い(笑)。そう、もうしゃれで済まなくなっていることを実感しています(笑)。

そして、本格的には明日(24日)から、なんと、今、九州で最も集客力のあるJR博多駅の博多City、しかも、東急ハンズ博多店一階の入り口すぐそばに私たちのFB良品がお目見えします。これって凄くない?
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自治体通販×リアル店舗。しかも、その相手が横綱・東急ハンズ。たまりません。皆さん、ぜひ、行ってやってください。

ここまで来れたのも、うちの古賀敬弘店長の頑張りと粘り。そして、東急ハンズに地道につないでくださった杉山隆志さんに感謝します。ありがとうございました。
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by fromhotelhibiscus | 2013-08-24 23:16

武雄の白熱こども議会

毎夏の恒例行事となった、たけおのこども議会が行われました。本物の議場に、本物の議長、そして、私を含む執行部。今回も、武雄青陵中学校を含む市内6中学校から3名ずつのこども議員が、図書館から観光、さらには環境問題までさまざまな分野でするどい質問や提言を行いました。

再質問や鋭い切り返し。中学生の物怖じしない単刀直入の質問や意見は、思わず、「普通の市議会でもこんなにタジタジになったことはなかった」と私が漏らすほど。ぜひ、こちらをご覧ください


こども議会の様子は、以下の日時で放映されます。
◯ケーブルワン(白石町以外)
9月1日(日)〜3日(火)10:00~、13:00~、16:00~、22:00~、25:00〜(各2時間)
◯ケーブルワン(白石町)
9月1日(日)・3日(火)10:00~、13:00~、16:00~、22:00~、25:00~(各2時間)
◯テレビ九州
9月5日(木)〜7日(土)10:00〜、14:00〜、18:00〜、21:00〜
※武雄北中、川登中、山内中の前半編のみの1時間ほどの放送です。

有田ケーブルテレビ及びテレビ九州(後半編)での放送については、決まり次第お知らせします。
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by fromhotelhibiscus | 2013-08-24 22:23

「生」レモングラス、今年も伊勢丹で。

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今年も、伊勢丹新宿店にて始まりました「武雄そだちレモングラス」フレッシュ・レモングラス・フェア!皆様のご愛顧により今年で6回目を迎えました。

今日からの期間中は、この時期では大変貴重な、武雄そだちレモングラスの”生葉”をご用意し、販売、試飲を行います!

今年のレモングラスも例年以上に香り豊かな味となっております。ぜひ、ご来店頂き、”生葉”ならではの「味」「香」「色」を、ご堪能ください。皆さまのご来店を心よりお待ちしております!

〇場所:伊勢丹新宿店本館B1F プラドエピスリー(洋特選)

〇期間:8/21(水)~8/26(月)10:00~20:00まで 6日間


ちなみに、私、23日(金)の午後、伊勢丹新宿店のレモングラス売り場で売り子します!(笑)
by fromhotelhibiscus | 2013-08-21 22:03

新報道2001終わりました

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3年振りの、フジテレビ・新報道2001生出演、終わりました。鶴保国土交通副大臣に「アクションプランばっかりじゃないですか。うだうだ議論ばかりしてないで、速くやりましょうよ。」とかまあ、いろいろ言ったら、番組終わってから、「こらっ!」って怒られました。お顔は笑ってましたが、目は据わってました。国土交通大臣が番組ご覧になっていたようで、番組が終わりかけのときに、「今日、番組でいろいろ言われたことは、全部やれ!」と副大臣秘書官に電話がかかってきたとのことでした。

僕からは、いつも言っていることなんですが、「100の議論より1の実行」「観光は、医療行政などと違い、どんどんやれる」「やって失敗しそうになったらどんどん修正していけば良い」など言いましたが、手前のデーブ・スベクターさんや横のヨネスケさんが、うんうんと頷いてくれたり、拍手してもらったり。なにせ、3年振りの生だったので、最初はかなり緊張していたんですが、後は、楽しく話を聞き、お話ししました。

ホテルで遅めの朝食を済ませ、これから皇居のまわりを走ります。ご覧頂いた皆さん、ありがとうございました。
by fromhotelhibiscus | 2013-08-18 10:36