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こんなメールが。

武雄市長様。

夢の学校のワークショップに参加させていただいた者です。山口県は金子みすず生誕の長門市からはるばるいきまして、すべて楽しかったし、樋渡市長さんのお話、心に残りました。

当日は、夢輝のあさんが言っていた武雄の名物旅館に泊り、武雄市にお金を費やして帰りました。

樋渡市長さんが「こだわり」のお話をされていて、こどもたちの文房具にも予算を使いたいと言われていました。私は知的障害児学級の担任なので、常々筆圧等が弱い子供たちには、濃いえんぴつを持たせたり、軽い力で消える消しゴムを使わせています。

あまり裕福ではない家庭の親には、はじめに私が自費で買い、わかってもらって保護者に購入してもらったりしています。たかが、文房具、されど文房具と常々思っていましたので、行政のトップの方にこのように細かい采配ができ、しかもいつも笑顔で人と接することのできる方がいるなんて、まだまだ日本も捨てたものじゃない、と思いました。

武雄市に移住したくなりました。



一部、お名前のところなど、修正いたしています。ぜひ、iさん、武雄に移住お願いします☆
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当日の夢の学校。反響が大きくて、いろんなところから聞きたかった、見たかった、参加してみたかったという声が。浦郷教育長が来年もぜひ!と約束されたみたい(笑)で、私も賛成です。

ほんと、iさんを始め参加者の皆さんもそうですが、スタッフの皆さん、主催者、ゲストの皆さんが一体となり(つながり)、楽しいというのは、ざらに無い。

当日の模様を書かれた青柳達也さん(演劇指導者・英語教師)さんのブログはこちら

私のことを書いていただいた栗原誠治さん(ティーンズミュージカルSAGA主宰)の当日のブログはこちら


昨日(30日)から、県道武雄伊万里線が、一部開通(片側交互通行)しました。一週間以上早く開通で、明日からの新学期にも間に合いました。

今日の夜、現場に参りましたが、工事に当たっていただいた皆さん、県武雄土木事務所の皆さん、ほか関係者の皆さん、ありがとうございました。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-31 23:30

出直せ、自民党

今の時点で、民主党が3分の2を超す勢い。自民党は革命的大敗。小選挙区制の特徴がもろに出たことになりました。今までお世話になった人たちが次々と落ち、一方で、この仕事に就いてお世話になっている人たちがそれ以上に当選されているのを見ると、複雑な気持ちです。

さて、民主党はこれだけ民意を得たわけだから、霞が関を使いこなす安定政権を目指して頑張ってほしいと思います。このブログでも何回か書きましたが、平成5年に役人になって2か月後に思ってもみなかった自民党が下野。それから、政治混乱の幕開け。経済的に失われた10年も、この政治混乱が長引かせたものだと今でも感じています。

総体として日本が、とくに地方が元気の無い今日、鳩山次期総理は記者会見で述べられていたように、徹底して地方分権を進めてほしいと思っています。その際には、霞が関から権限、予算、人セットで地方に「下放」してほしい。

気になるのは、こういう仕事をしていると、国民の要求レベルが上がり、かつ、スピードが求められているのを肌で感じます。国民のスピード感・期待感に来年の参議院選までに応えることができるのか、ここが大きなポイントになると思いますが、この風に乗ることができれば、民主党は往年の自民党のように強くなるでしょうね。


一方で自民党。昔の社会党を髣髴とされるような歴史的凋落。賞味期限切れ。郵政選挙の時に、まさか今日の民主党を予想できなかったように、次回もまた歴史的な反動がありえます。斬新なリーダーを選んで、解党的出直しを図ってください。次ダメだったら本当の解党でしょうね。


どのように日本が変わっていくのか、また、地方が、地域が変わっていくのか、民主党政権の手腕に注目していきたいと思います。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-30 22:05

再生の町

リアルでした。以前、見つけ隊隊長さんのブログで知ったNHKドラマ「再生の町」。

NHKのホームページはこちら

財政破綻寸前の大阪府の架空の市「なみはや市」。今日がスタートでしたが、俳優も豪華で、とにかく分かりやすい。市営住宅問題を皮切りに、何と、これから、市民病院問題まで出てきます。権力闘争も生々しい。

実は、僕自身、取材がありました。新聞、テレビ、雑誌いろんなところから取材を受けるので、何が何だか分からなくなります(苦笑)が、行財政改革、市民病院問題を始め、質問を受けたことについては、包み隠さず、きちんと誠実に答えるようにしています。

どこの自治体も例外なく財政は危ない。景気が悪く収入が低い上に、高齢化等で財政圧力は強まる(支出は増える)ばかり。ここで、難しいのは、行政改革をやりすぎると、市民生活にしわ寄せがダイレクトに来ます。しかし、行政改革をやらないと、いつか借金で自治体自体がクラッシュします。

アクセルとブレーキのたとえが適当かどうか分かりませんが、行革と市民サービスを絶えず、天秤にかけ慎重に行政を進めていく、これが行政の長としての市長の最大の仕事かもしれません。また、税収を増やすために、ばら撒きとは違う、将来税収を生む投資的な事業も行う必要がある。

そういう意味では、市民病院の民営化は、年間9千万円の税収を生む投資的な事業という側面もあります。また、こういったことをあらやる場で分かりやすく説明することも求められます。そして、議会の役割は、行政の監視的側面もありますが、一方で、今日、これだけ税収が減っている中で、事業の提言に当たっては、スクラップ財源(事業)を具体的に言う必要があると思います。

しかし、さすが、NHK大阪放送局。本来ドラマになじまないはずの自治体再生をドラマにするとは。ともあれ、これから目が離せなくなります。次回のあらすじはこちら。期待しています。
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by fromhotelhibiscus | 2009-08-29 23:04

ICUとインフルエンザの予算について

とても嬉しいです。武雄っこの父さんから、私のブログに以下のコメントを頂きました。

市民病院にICUが作られると聞いて、武雄の医療充実を喜んでおりますが、予算6千万円とは本当ですか?後、半年で譲渡されるのに少し勿体ないような気がします。市民の生命には変えられないとのコメントは評価できますが・・・。

もうすぐ新学期が始まります。また、新型インフルエンザの流行も気がかりです。各学校で対策が講じられているようですが、消毒薬・石鹸・マスク等が不足しているようです。予算がないと聞きましたが、学校のインフルエンザ対策にも予算をお願いいたします。


通常、コメント欄で回答しますが、このコメント欄、字数制限がきついので、こちらのほうで回答しますね。
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まず、ICU(集中治療室)です。これは、通常の医療設備では十分管理できない重症疾患や大手術後の患者様、救急患者のうち継続的な状態管理が必要な患者様などを対象として24時間連続監視のもとに必要に応じて迅速な救急措置ができるように、病院内の一区域に設置された特殊治療施設です。

現在、武雄市民病院のICUは4床ですが、ほぼ満床の状態です。救急の重症患者や手術後の患者様でICUでの治療が必要な場合は、先に在室の患者を一般病棟に移すなど、患者様や看護師の負担、並びにベッドの管理の問題が発生しています。

患者様の命にかかわる治療を行うICUが不足する状況のなかで、施設を整備することは病院を経営する上での責務であると考えており、人命第一を踏まえ、ICUの増床にみ切ることとしました。

今回のICU増床に伴う予算は、増設対象となる部屋の改修工事費に2100万円、設計・監理費に237万3千円を計上しました。ICUで使用する生体情報モニターや電動ベッドなど医療機器類の購入費として924万5千円を計上しております。(ICU増床に伴う予算は3256万円です。)

8月11日の市議会臨時会で可決いただいたその他の病院関係予算では、修理対応が不可能になった脳外科ドリルシステム、関節鏡システムなどの購入経費に3574万3千円を計上しました。

これらの経費の財源については、市民の皆さんの税金等から成り立つ一般会計ではなく、入院患者様の増に伴う収益及び地方交付税増額分を充てることとしています。よって、この経費増による市民負担は一切生じません。

また、来年の2月1日に経営権が市から池友会グループに移譲されますが、武雄町内の別の場所でのフルオープンとなる平成23年夏までは、今の市民病院で医療行為が行われます。


学校でのインフルエンザ対策は、手洗い、うがい、マスク着用など基本的な衛生管理を徹底することが重要であると考えており、各学校において、子どもたちにそのように呼びかけています。また、ご家庭においても、インフルエンザ対策をお願いします。

所要の予算については、既に議決された予算、予備費等の活用など、教育長(教育委員会)と私(くらし部、まちづくり部、政策部)で連携を図っていきます。


いつでも、ご質問、ご意見お受けします。どうぞよろしくお願いします。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-28 23:37

夢と学校をアートでつなぐ

いつも楽しいんですが今日はまた一際楽しかった。
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それは、山内町在住で日本を代表するアーティスト草場一壽さんが仕掛けた夢のようなセッションでした。

この方の周りにはほんと、たくさんの魅力的な人たちが集まります。青山フラワーマーケットの井上社長さん、舛田大輔夫妻、宝塚の方、舞踏家、ミュージシャン・・・、もう何でもありの世界。
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僕は草場さんのオコボレでネットワークを広げています(笑)。草場さんはいつも「つながる」ことの大切さを熱く、クールに、笑いを交えながらお話されますが、今日のartをめぐるシンポジウムは楽しかったです

宝塚出身の夢輝のあさんの、life is art、人生そのものがアートです、というお話。人生をどのように作るか、それが大切だし、自分にはそのことに関心がある、とのことでした。

僕は料理の面からartの意味を言いましたが、ワクワクドキドキ感、が大事、という話。主に僕は、コーディネーターの草場さんから突然振られる笑い担当でした。

シンポジウム自体はすごく苦手で、できることなら避けていますが、今日のような笑いの絶えない、お越しいただいた皆さんと一体感のあるものもあるんだなと感心しました。

草場さん、いつも突然で筋書きのないお誘いありがとうございます。そして、その後もいろんなプログラムが。参加者よもぎさんのブログはこちら


その後、杵藤広域圏議会、自治体クラウドの首長会議、サントリー、たくさんの事務打合せ、後援会と続いた一日でした。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-27 23:41

新型インフルエンザ流行期に

今朝は、佐賀西部広域水道企業団の議会。 僕はここの一議員です。 議会終了後、説明会の場で、西部広域水道と我々市や町の水道を統合する方針が示され、早ければ平成25年にも、という話でしたが、私は拙速な統合について「反対」です。

企業団と市町と十分に議論する必要があり、コンサルに投げて基本計画を作るという議案が12月定例議会に出るかもという話ですが、その前に、方向性の確認や財産の精査、などやるべき仕事は山のようにあります。

また、統合した場合、迅速に災害復旧等の対応ができるか、事務方におかれては、市民目線で議論を進めて頂きたいと思います。
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午後は県庁巡り。時間が無くて、フィルムコミッション、健康福祉本部、企業立地課、流通課くらいしかまわれませんでしたが、名物・納富流通課長に久しぶりに会いました。頭の回転が異様に速く、バイタリティの塊のような人で、2年前に、台湾に一緒に出張して以来、意気投合!?

いろいろ大変だと思いますが、頑張ってください。応援しています。


古川知事に佐賀県市長会からの要望。たくさんのマスコミの皆さんが。要望の前に、市長が集まって会議。新型インフルエンザが流行期に入ったとの説明。手洗い・うがいが基本。子どもたちは2学期が始まるので徹底しなくては。

夕方から20時まで選挙カー。地元の市議団先導で、候補者が助手席。僕はその真後ろ。マイクを握って支持を訴えました。終わって打合せ。長い一日でした。


昨日の記者会見提出資料 (予算案)はこちらです。目玉は固定資産税の引き下げと災害時要援護者訪問調査事業(新規雇用7人)。生活応援と弱者への視点を大切にしました。ご覧ください。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-26 23:18

ロスジェネはこう生きてきた

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もともと著者に興味がありました。雨宮さんこういう人です。

1975年北海道生まれ。96年右翼団体に入会。98年愛国パンクバンド「維新赤誠塾」結成、ボーカルをつとめる。99年ドキュメンタリー映画「新しい神様」に主演(監督・土屋豊)。2000年『生き地獄天国―雨宮処凛自伝』(太田出版)でデビュー。現在はプレカリアート(不安定層)の問題に取り組み、取材、執筆、運動中。

2週間くらい前に、本屋さんで、思わず、ジャケ買いの本。Amazonの評価はあまり高くないが、個人的にはとても高くかいます。

また、多くの皆さんから、「雨宮本を市長はきちんと読んだほうがいい」という指摘も。雨宮本と聞いた時に、思わず雨宮塔子さんかと思った僕はひと世代前の人間でしょうか(笑)。

派遣切り、ワーキングプア、いじめ、自傷、自殺…。こんなに若者たちが「生きづらい」時代があっただろうか。ロスジェネ=就職氷河期世代に属する著者が、生い立ちから現在までの軌跡と社会の動きを重ね合わせ、この息苦しさの根源に迫った書き下ろし力作。

と紹介されています。武雄は幸いなことに、ここまでロスジェネを取り巻く環境は悪くなっていないけれど、武雄市も他人事ではないなぁって。ロスジェネそのものの数が少ないという指摘も受けそうですが。

この新書に、じゃあどうするの?と答えを求めるのは酷で、なぜ、こうなったの?って昭和・平成史を読むような感じで読みました。


YouTubeで、一週間前の赤穂山トンネル付近の動画をUPしています。参考資料はこちら。まちづくり部建設課の古賀・西村両氏の力作となっています。今は、9月7日(月)の片側道路の開通に向けて急ピッチに工事が進んでいます。



今日のメインは、9月議会提出の議案の記者会見。予算案等の概要は明日、市のHPにUPします。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-25 22:00

知事へ緊急要望

今日は、古川康知事に、石丸博・稲富正敏両県議、そして、私の名前の連名で、県道武雄伊万里線の完全復旧のお願い。佐賀県庁のプレゼンテーションルーム。近いうちにYouTubeでも配信しますが、水害でめちゃくちゃになった赤穂山周辺は、動画で見ると、船酔いをしたような感じになります。
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知事に対して、

いち早い早期復旧(片側通行)のお礼と、一日も早い完全復旧のお願い。また、災害当時、武雄土木事務所の迅速な対応のお礼。

知事からは、2次災害を起こさないように配慮する一方で迅速な復旧を行う旨の答えがありました。
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その後、囲み取材。衆議院選挙のこと。情勢分析や今度、民主党政権になった時にどのように対応するつもりか、この2点が多いですね。

佐賀県治水砂防協会。私は会長なので司会進行。佐賀から戻っている最中に、甲子園の模様が。新潟県といえば国定三条市長。最後の追い上げはすごかった。市長に電話を入れました。

夕方から、選挙カー。自民党市議団、県議の皆さんと市内あちこち。辻立ち。最後は武雄市で決起大会。真夏の選挙は初めてで、喉が嗄れ、日焼けし、予想以上に体力を消耗。たくさんのメールを頂いていますが、明日以降返信いたします。すみません。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-24 23:18

たけおのこども議会

昨年の議会一般質問で、松尾陽輔議員が、私と教育長に対して、

こども議会をやるべし。子どもたちのまっすぐな眼で市政を捉えてもらってはどうか?

という提言があり、浦郷教育長と相談して、こども議会を開催する旨で答弁しました。
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今日、そのこども議会。全学校から選抜された小学生、中学生がこども議員となり、答弁席には、我々執行部、そして、武雄ユナイテッドチルドレンの2人にも入ってもらいました。
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白熱する議論。失礼な言い方ながら、まさか双方向の議論ができるとは夢にも思わず、かつ、こどもらしい質問が出ました。
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その一例が、橘小学校の質問で、

節水のために食器洗浄機に補助金を出すべき。食器洗浄機は通常の手洗いよりも5分の1くらいの水量で済む。また、空いた時間で家族だんらんの時間ができる、

というかなり鋭い質問。
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答弁書は、その予定は無いとしていましたが、思わず、彼らの熱のこもった質問で、節水型のトイレなど、他のものを見ながら、何らかの形で、補助金を作りたいと答弁。
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他に、EM菌を使ったプール洗浄(これは全都道府県のデータが揃えてありました)、エコウォーキングの実践、こども提案箱の設置など、さまざまな夢のある質問、提言が飛び出してきました。
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3時間丸々のこども議会。これだけ盛り上がるとは夢にも思わず。僕も本気で答弁しました。
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子どもたちのとって、きっと得るものがあったひと時だったと思いますし、また、来年も開催したいですね。

杉原議長、こども議会実行委員会の皆さん、学校、市役所の関係者の皆さん、保護者の皆さんに心から感謝します。

今日の模様は、明日の新聞に掲載されると思いますし、後日、武雄市役所得意のYouTubeで配信いたします。
by fromhotelhibiscus | 2009-08-22 22:48

今晩は久留米JCにて講演

今日は朝からたまげるくらいに日程が入りました。その一つに、家畜防疫会というのがありましたが、僕は会長。会議の前に防疫の種類、必要性などをにわか勉強します。大体、レクは長くて10分くらいしか取れませんが、必死になって理解しようと頑張ります。

分からなければ、とにかく分かる人に聞く、そして、物事を立体面に捉えて、上下左右、斜めから検証する、という思考作業を大事にしています。


今晩は、久留米JCで講演。久留米は大好きなまちの一つ。JCの方だけでなく、一般の市民の方も多数お越しになっていました。選挙期間中にかかわらず、ざっと数えて200名。満員御礼。

久しぶりの本格的な講演だったので、最初かなり緊張しましたが、まちづくりの楽しさ、面白さを、樋渡市政の成功例・失敗例を通じて話をしました。

質問も多くて、楽しいひと時でした。久留米JCの皆さん、ありがとうございました。


さすがに、武雄市民病院の民間移譲について、皆さん詳しくて、質問も出ました。そういえば、今日、宮城県登米市議会からの視察も市民病院の民間移譲について質問が集中。

今後、市民病院民間移譲については、さらに取材や視察が増える見込みで、率直に語っていきたいと思っています。
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by fromhotelhibiscus | 2009-08-21 23:59